「鉄路100マン㌔走行記」のご紹介

2020.02.01

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この本は、鉄道マンの人生を辿っています。
国鉄入社から国鉄民営化を経て退職するまでのある鉄道マンが機関士・運転士として、どのように考え、思い行動してきたが書かれています。そして鉄道ファンだけでなく一般のお客様がファンになってもらえるように分かりやすく丁寧に書かれており現場の鉄道員の姿が浮かんでくるようです。
九州鉄道記念館の情報コーナーで閲覧可能です。
「鉄路100万キロ走行記」
著者:宇田賢吉 2004年9月初版発行
発行所:株式会社グランプリ出版

「鉄路100マン㌔走行記」のご紹介